純資産
連結
- 2019年3月20日
- 45億5010万
- 2020年3月20日 -9.37%
- 41億2398万
- 2021年3月20日 -0.77%
- 40億9217万
個別
- 2019年3月20日
- 48億3987万
- 2020年3月20日 -6.17%
- 45億4123万
- 2021年3月20日 -9.42%
- 41億1339万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2012年において付与されたストック・オプションの評価単価は、付与日において当社は未公開企業であったため、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2021/06/17 15:01
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の1株当たり株式評価額は、純資産方式により算定しております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して11百万円減少の456百万円となりました。主な変動要因は、資産除去債務の減少6百万円によるものであります。2021/06/17 15:01
純資産は、前連結会計年度末と比較して31百万円減少の4,092百万円となりました。主な変動要因は、親会社株主に帰属する当期純利益による増加142百万円、配当金の支払による減少191百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の78.5%から80.3%となりました。1株当たり純資産額は、前連結会計年度末517.83円から512.18円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2021/06/17 15:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(時価のないもの) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/17 15:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/06/17 15:01 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/17 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年3月21日2021/06/17 15:01
至 2021年3月20日) (注)1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。また、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。1株当たり純資産額 517.83円 1株当たり当期純損失(△) △28.63円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 1株当たり純資産額 512.18円 1株当たり当期純利益 17.83円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 17.76円