- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,138,875 | 2,248,423 | 3,541,628 | 4,427,063 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 129,591 | 272,464 | 517,705 | 439,541 |
2022/11/11 9:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 化粧品関連 | コンピューターソフトウェア関連 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 4,225,504 | 660,177 | 4,885,682 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2022/11/11 9:09- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため記載はありません。
2022/11/11 9:09- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/11/11 9:09- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①持続的成長事業の確立
これまで当社グループが直に接してこなかった消費者へEC(Electronic Commerce)を用いて基礎研究から導いた育毛剤を販売し、3年で化粧品EC販売市場(約3,200億円)の1%超のシェア(売上高40億円)獲得を目指します。事業環境が激しく変化する中、OODAサイクルのもとWebマーケティングを駆使し、スピード感をもってシェア獲得に取り組み、持続的成長を図ってまいります。
②プロフェッショナル商材への再挑戦
2022/11/11 9:09- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
美容業界におきましては、消費者の化粧品の購入先としてコロナ禍でショッピングモールや百貨店などでの対面販売に代わりECサイト(ECモール・ブランドサイト)での購入機会が増加しております。一方で理美容市場におきましては、サロン※注1からの専門的な知識によって提案されるサロン専売商品に対するニーズが高まっており「店販の価値」が再認識されているため、店販売上は引き続き前年を上回って推移しております。当社グループ商品を販売するアジュバンサロン※注2においても同様の影響がありました。
売上高につきましては、営業活動に制限があるなか、オンラインを活用する等、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の防止に十分注意しながら営業活動を推進した結果、当連結会計年度の売上高は4,427百万円(前期比9.4%減)となりました。詳細は区分別売上高の概要をご参照ください。なお、アジュバンサロン登録軒数につきましては、当連結会計年度末で9,039軒(前期末比643軒増)、実稼働軒数は、7,937軒(前年同期比382軒増)となりました。
利益面におきましては、持株会社化に伴う経費の発生がありましたが、売上総利益率の改善及び連結子会社除外に伴う人件費等の管理費の減少により、営業利益390百万円(前年同期比33.3%増)、経常利益401百万円(前年同期比23.1%増)となりました。また、土地の売却による特別利益40百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は393百万円(前年同期比176.1%増)となりました。
2022/11/11 9:09- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/11/11 9:09- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) | 当事業年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高・営業収益 | 50,495千円 | 343,599千円 |
| 仕入高 | 11,185千円 | -千円 |
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