構築物
個別
- 2021年3月20日
- 2280万
- 2022年3月20日 -64.04%
- 820万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 13~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/11 9:09 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/11/11 9:09
前事業年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 当事業年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) 建物 -千円 0千円 構築物 -千円 0千円 機械及び装置 0千円 0千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」には、株式会社アジュバンコスメジャパンを吸収分割したことによる建物523,168千円、構築物14,603千円、工具、器具及び備品203,443千円、リース資産37,554千円、ソフトウエア135,667千円、その他963千円の減少額を含んでおります。2022/11/11 9:09
2.当期減少額の内書は減損損失計上額であります - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/11/11 9:09
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 株式会社アジュバンコスメジャパン(岡山市北区) 遊休資産 土地 株式会社アジュバンコスメジャパン(東京都港区) 店舗内装 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア
当連結会計年度において、事業用資産のうち投資の回収が見込めなくなった資産グループ及び事業の用に供していない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度における減少額を減損損失(43,253千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地32,194千円、建物及び構築物10,348千円、工具、器具及び備品121千円、ソフトウエア589千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/11/11 9:09
ただし、当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外の有形固定資産は定率法を採用しております。2022/11/11 9:09
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。