有価証券報告書-第25期(平成25年3月21日-平成26年3月20日)

【提出】
2014/06/19 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
104項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成24年3月21日 至 平成25年3月20日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金資本剰余金
合計
利益準備金その他利益剰余金利益剰余金
合計
特別償却
準備金
繰越利益
剰余金
当期首残高189,793149,725149,72510,000-2,206,5072,216,5072,556,027
当期変動額
新株の発行467,708467,708467,708935,416
特別償却準備金の積立
剰余金の配当△28,842△28,842△28,842
当期純利益455,924455,924455,924
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計467,708467,708467,708--427,082427,0821,362,498
当期末残高657,501617,433617,43310,000-2,633,5902,643,5903,918,525

評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価
差額金
評価・換算差額等合計
当期首残高48482,556,076
当期変動額
新株の発行935,416
特別償却準備金の積立
剰余金の配当△28,842
当期純利益455,924
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)343434
当期変動額合計34341,362,532
当期末残高83833,918,608

当事業年度(自 平成25年3月21日 至 平成26年3月20日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金資本剰余金
合計
利益準備金その他利益
剰余金
利益剰余金
合計
特別償却
準備金
繰越利益
剰余金
当期首残高657,501617,433617,43310,000-2,633,5902,643,5903,918,525
当期変動額
新株の発行47,08647,08647,08694,172
特別償却準備金の積立9,792△9,792--
剰余金の配当△150,144△150,144△150,144
当期純利益729,495729,495729,495
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計47,08647,08647,086-9,792569,559579,351673,523
当期末残高704,588664,519664,51910,0009,7923,203,1493,222,9424,592,049

評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価
差額金
評価・換算差額等合計
当期首残高83833,918,608
当期変動額
新株の発行94,172
特別償却準備金の積立-
剰余金の配当△150,144
当期純利益729,495
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△146△146△146
当期変動額合計△146△146673,377
当期末残高△63△634,591,986

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。