営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -6億5280万
- 2015年12月31日
- -4億6407万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、医薬品の開発には長期に時間を必要とするため、安定的な経営環境をより強固に構築する目的で、広くヘルスケア関連分野で医療機器、診断薬、再生医療などについてもリサーチを進め、早期の事業化の可能性検討にも取り組んでおります。2016/02/10 11:45
これらの結果、売上高は975,690千円(前年同期比569.3%増)、営業損失は464,078千円(前年同期は652,803千円の営業損失)、経常損失は439,305千円(前年同期は619,036千円の経常損失)、四半期純損失は440,730千円(前年同期は620,506千円の四半期純損失)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について