営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -1億1640万
- 2016年9月30日 -528.79%
- -7億3195万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、医薬品の開発には時間を要するため、安定的な経営環境をより強固に構築する目的で、ヘルスケア関連分野である医療機器、診断薬、再生医療などについても広く事業シーズを探索し、事業化に向けて取り組んでおります。2016/11/10 9:48
これらの結果、売上高は490,793千円(前年同期比38.0%減)、営業損失は731,957千円(前年同期は116,407千円の営業損失)、経常損失は757,346千円(前年同期は99,840千円の経常損失)、四半期純損失は803,928千円(前年同期は100,790千円の四半期純損失)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について