営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- -4億6407万
- 2016年12月31日 -101.74%
- -9億3621万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、医薬品の開発には時間を要するため、安定的な経営環境をより強固に構築する目的で、ヘルスケア関連分野である医療機器、診断薬、再生医療などについても広く事業シーズを探索し、事業化に向けて取り組んでおります。2017/02/13 14:09
これらの結果、売上高は705,243千円(前年同期比27.7%減)、営業損失は936,212千円(前年同期は464,078千円の営業損失)、経常損失は944,691千円(前年同期は439,305千円の経常損失)、四半期純損失は991,878千円(前年同期は440,730千円の四半期純損失)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について