営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- -4億3166万
- 2018年9月30日
- -2億9179万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このほか、「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」として患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指してIT、医療サービス、診断や医療機器などにもアプローチしながら新たな治療法の提供に努めてまいります。2018/11/07 9:04
これらの結果、売上高は288,550千円(前年同期比35.4%減)、営業損失は291,799千円(前年同期は431,665千円の営業損失)、経常損失は301,277千円(前年同期は427,918千円の経常損失)、四半期純損失は347,270千円(前年同期は428,311千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社の売上高の大半を占めるフィルグラスチムBSの販売につきましては、受注状況に合わせて納品スケジュールを定めており、その納品のタイミングは年度によって異なります。このため、当第2四半期累計期間における売上高は前年同期比減となっておりますが、当事業年度の業績予想に影響はございません。