営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- -5億1569万
- 2018年12月31日
- -4億6685万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このほか、「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」として患者様、そのご家族や介護者の方を含めた包括的なケアを目指してIT、医療サービス、診断や医療機器などにもアプローチしながら新たな治療法の提供に努めてまいります。2019/02/07 15:09
これらの結果、売上高は618,800千円(前年同期比20.4%減)、営業損失は466,852千円(前年同期は515,698千円の営業損失)、経常損失は477,854千円(前年同期は512,955千円の経常損失)、四半期純損失は524,321千円(前年同期は513,823千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社の売上高の大半を占めるフィルグラスチムBSの販売につきましては、受注状況に合わせて納品スケジュールを定めており、その納品のタイミングは年度によって異なります。このため、当第3四半期累計期間における売上高は前年同期比減となっておりますが、当事業年度の業績予想に影響はございません。