UMNファーマ(4585)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- -11億6615万
- 2014年6月30日 -43.83%
- -16億7731万
- 2015年6月30日 -30.17%
- -21億8331万
個別
- 2013年6月30日
- -6億1100万
- 2017年6月30日
- 3400万
- 2018年6月30日
- -3億8800万
- 2019年6月30日
- -3億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規開発パイプラインの導入については、これまでの大学及び公共研究機関との受託の実績から、研究段階の製造受託にとどまらず、製品化も想定した案件候補も出てきており、新規開発パイプラインの導入経路の一つとして積極的に取り組んでおります。2019/08/09 15:02
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は50,000千円(前年同四半期比6.7%減)となりました。一方、塩野義製薬株式会社との業務提携に係る研究開発費用を計上したことにより、営業損失は342,869千円(前年同四半期は305,162千円の営業損失)、経常損失は343,525千円(前年同四半期は307,329千円の経常損失)、四半期純損失は344,556千円(前年同四半期は388,253千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社は、医療用医薬品の研究開発及びこれに関連する事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績に関する記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/09 15:02
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失を計上しているため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2018年1月1日至 2018年6月30日) 当第2四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 12,796,450 15,296,450 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -