UMNファーマ(4585)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- -5億4406万
- 2014年3月31日 -66.17%
- -9億408万
- 2015年3月31日
- -4億5786万
個別
- 2017年3月31日
- 2億600万
- 2018年3月31日
- -1億9400万
- 2019年3月31日
- -1億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規開発パイプラインの導入については、これまでの大学及び公共研究機関との受託の実績から、研究段階の製造受託にとどまらず、製品化も想定した案件候補も出てきており、新規開発パイプラインの導入経路の一つとして積極的に取り組んでおります。2019/05/15 15:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高はありませんでした。(前年同四半期比100.0%減)一方、塩野義製薬株式会社との業務提携に係る研究開発費用を計上したことにより、営業損失は179,863千円(前年同四半期は193,372千円の営業損失)、経常損失は180,096千円(前年同四半期は194,140千円の経常損失)、四半期純損失は180,612千円(前年同四半期は194,299千円の四半期純損失)となりました。
また、当社は、医療用医薬品の研究開発及びこれに関連する事業の単一セグメントであるため、セグメント別の経営成績に関する記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/15 15:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失金額を計上しているため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2018年1月1日至 2018年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 12,796,450 15,296,450 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -