営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -14億9768万
- 2014年6月30日 -19.98%
- -17億9695万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、財務面においては、株式会社UNIGENが、平成26年3月にシンジケートローン4,845,000千円の返済を行い、有利子負債の圧縮を行うとともに、平成26年6月にシンジケートローン6,490,000千円について、リファイナンスの実行を完了いたしました。2014/08/08 13:12
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,078,888千円(前年同四半期4,334.1%増)となりました。一方、提携先と各開発パイプラインの研究開発、岐阜工場での試験製造を積極的に進めたことにより、営業損失は1,796,953千円(前年同四半期は1,497,687千円の営業損失)、経常損失は1,967,850千円(前年同四半期は1,641,025千円の経常損失)、四半期純損失は1,677,314千円(前年同四半期は1,166,159千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社グループは、医療用医薬品の研究開発及びこれに関連する事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績に関する記載を省略しております。