有価証券報告書-第12期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、建物(建物附属設備を除く)は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、建物(建物附属設備を除く)は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 6~31年 |
| 機械及び装置 | 2~8年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~15年 |
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 商標権 | 10年 |
| 自社利用のソフトウエア | 3~5年 |
| 水道施設利用権 | 15年 |
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。