アビスト(6087)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年9月30日
- 759万
- 2014年9月30日 -17.49%
- 626万
- 2015年9月30日 -10.96%
- 558万
- 2016年9月30日 -8.98%
- 508万
- 2017年9月30日 -7.38%
- 470万
- 2018年9月30日 -8.46%
- 430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。2025/12/18 13:24
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2025/12/18 13:24
- #3 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2025/12/18 13:24
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) その他手数料 167,335 152,502 減価償却費 73,339 46,517
- #4 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/12/18 13:24
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2. 貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2025/12/18 13:24
3. 当事業年度増減のうち、主な減少額は減価償却費であります。
4. 当事業年度末の時価は、社外の不動産鑑定士による不動産価格調査報告書に基づく金額によっております。ただし、第三者からの取得時や直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。