- 6087
- 2026/10/19
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 22.49倍
- 2014年以降
- 6.78-95.18倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.86倍
- 2014年以降
- 1.08-4.21倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アビスト(6087)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 美容・健康商品製造販売事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- -1148万
- 2018年3月31日 -130.58%
- -2648万
- 2018年6月30日
- -1967万
- 2018年9月30日
- -1922万
- 2018年12月31日 -10.1%
- -2116万
- 2019年3月31日 -78.49%
- -3777万
- 2019年6月30日
- -2966万
- 2019年9月30日
- 138万
- 2019年12月31日
- -4780万
- 2020年3月31日 -29.37%
- -6184万
- 2020年6月30日
- -5697万
- 2020年9月30日
- -4856万
- 2020年12月31日
- -1374万
- 2021年3月31日 -150.55%
- -3444万
- 2021年6月30日
- -2164万
- 2021年9月30日
- -689万
- 2021年12月31日 -463.84%
- -3887万
- 2022年3月31日 -71.26%
- -6658万
- 2022年6月30日
- -6007万
- 2022年9月30日
- -2783万
- 2022年12月31日
- -601万
個別
- 2023年3月31日
- -233万
- 2023年6月30日 -733.15%
- -1945万
- 2023年9月30日
- 1104万
- 2023年12月31日
- -317万
- 2024年3月31日 -196.19%
- -939万
- 2024年9月30日
- -98万
- 2025年3月31日 -999.99%
- -1388万
- 2025年9月30日
- 2301万
- 2026年3月31日
- -1411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/18 13:24
当社は、「設計開発アウトソーシング事業」、「美容・健康商品製造販売事業」及び「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。
設計開発アウトソーシング事業は、当社が手掛けておりますハイエンド3次元CAD(以下「3D-CAD」)をツールとした機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発を行っております。同開発業務は業務形態別に派遣業務と請負業務(受託型・常駐型)に区分されます。その他、3D-CAD教育業務、解析業務を行っております。 - #2 事業の内容
- 当社技術者が講師となり、取引先や大学に向けて行う3D-CAD教育業務、試作品等の3D出力を行う3Dプリント試作業務、ソフトウエアを利用した解析業務を行っております。2025/12/18 13:24
(2)美容・健康商品製造販売事業
H&F熊本工場において、飲料用水素水「浸みわたる水素水」の製造及び一般消費者向け通販事業並びに、「OEMによる飲料の受託製造」などを行っております。 - #3 事業等のリスク
- 中長期的な企業発展を目指し、新規事業にも積極的に取り組んでまいりますが、その遂行過程において事業環境の急激な変化や、事後的に顕在化する予測困難な問題等によりリスクが発生する可能性は否定できず、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/12/18 13:24
(13)美容・健康商品製造販売事業について
当社では、美容・健康商品製造販売事業において、水素水などの飲料製造販売に取り組んでおります。飲料業界は比較的景気の波に左右されにくいものと考えておりますが、個人向け通信販売あるいは企業向けOEM販売が計画通りに進まない場合には、工場建設等に係る投資資金を回収できず、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑫サステナビリティへの取り組み強化2025/12/18 13:24
⑬美容・健康商品製造販売事業における商品知名度のアップによる売上拡大 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の生産実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2025/12/18 13:24
(注)1.設計開発アウトソーシング事業は、機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発などの技術提供サービス事業であり、提供するサービスの性格上、生産実績になじまないため、記載を省略しております。セグメントの名称 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 生産高(千円) 前年同期比(%) 美容・健康商品製造販売事業 32,904 46.0
不動産賃貸事業は、生産活動を行っておりませんので、記載しておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③ その他2025/12/18 13:24
その他においては、水素水等の製造販売を行う美容・健康商品製造販売事業等を行っております。美容・健康商品製造販売事業においては、出荷時から製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲