- 6087
- 2026/08/31
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 23.84倍
- 2014年以降
- 6.78-95.18倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2014年以降
- 1.08-4.21倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 9億193万
- 2014年9月30日 +38.49%
- 12億4909万
個別
- 2013年9月30日
- 9億4320万
- 2014年9月30日 +50.17%
- 14億1643万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/12/17 11:38
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 1~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用目的分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/12/17 11:38 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/12/17 11:38前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)車両運搬具 22千円 ―千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2015/12/17 11:38前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)建物 3,985千円 ―千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/17 11:38
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は32億52百万円となりました。この主な内訳は、現金及び預金が22億46百万円、売掛金が7億47百万円となっております。2015/12/17 11:38
固定資産は12億49百万円となりました。この主な内訳は、建物及び構築物が3億17百万円、土地が3億68百万円となっております。
負債合計は未払金の増加等により、14億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億66百万円の増加となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 1~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用目的分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/12/17 11:38