- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主な顧客ごとの情報
2016/12/26 11:33- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当社は、平成28年3月16日開催の取締役会で本社移転計画に関する決議をいたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について当連結会計年度より耐用年数を短縮し、また、移転前の本社の不動産賃借契約に伴う原状回復義務に係る資産除去債務についても、償却に係る使用見込期間を短縮し、将来にわたり変更いたしました。
なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
2016/12/26 11:33- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 8~10年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 1~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用目的分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/12/26 11:33 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/12/26 11:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は35億26百万円となりました。この主な内訳は、現金及び預金が21億88百万円、売掛金が10億91百万円となっております。
固定資産は20億12百万円となりました。この主な内訳は、土地が5億2百万円、機械装置及び運搬具が3億75百万円となっております。
負債合計は社員数増に伴う未払金(次月支払給与分)及び賞与引当金の増加等により14億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ42百万円の増加となりました。
2016/12/26 11:33- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
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