ソフトウエア
個別
- 2017年9月30日
- 1億1157万
- 2018年9月30日 -31.44%
- 7649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「設計開発アウトソーシング事業」及び「水素水製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。2018/12/25 11:36
設計開発アウトソーシング事業は、当社が手掛けておりますハイエンド3次元CAD(以下「3D-CAD」)をツールとした機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発を行っております。同開発業務は業務形態別に派遣業務と請負業務(受託型・常駐型)に区分されます。その他、3D-CAD教育業務、3Dプリント業務、解析業務を行っております。
また、水素水製造販売事業は、連結子会社である株式会社アビストH&Fが行っております。 - #2 事業の内容
- 2018/12/25 11:36
③ その他業務
当社技術者が講師となり、取引先や大学に向けて行う3D-CAD教育業務、試作品等の3D出力を行う3Dプリント業務、ソフトウエアを利用した解析業務を行っております。
(2) 水素水製造販売事業 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 7~15年
機械及び装置 8~10年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/12/25 11:36 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 本社他 サーバ一式 11,378千円2018/12/25 11:36
ソフトウエア 東京事業所他 設計用ソフト 6,217千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の生産実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。2018/12/25 11:36
(注)1.設計開発アウトソーシング事業は、機械・機械部品の設計開発及びソフトウエア開発などの技術提供サービス事業であり、提供するサービスの性格上、生産実績になじまないため、記載を省略しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 生産高(千円) 前年同期比(%)
その他事業は、生産活動を行っておりませんので、記載しておりません。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/12/25 11:36