純資産
連結
- 2017年9月30日
- 48億629万
- 2018年9月30日 +16.01%
- 55億7600万
- 2019年9月30日 +8.68%
- 60億5974万
個別
- 2017年9月30日
- 50億514万
- 2018年9月30日 +15.5%
- 57億8096万
- 2019年9月30日 +9.3%
- 63億1836万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2019/12/23 11:58
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は18億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ67百万円の減少となりました。これは本社ビル及び造型機の取得に伴い未払消費税等が減少したことによるものです。2019/12/23 11:58
純資産合計は利益剰余金の増加により60億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億83百万円の増加となりました。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加と剰余金の配当による減少によるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2019/12/23 11:58
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
② たな卸資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2019/12/23 11:58
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2. たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/23 11:58
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成30年9月30日) 当連結会計年度末(令和元年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 5,576,000 6,059,742 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 5,576,000 6,059,742