- 6087
- 2026/08/28
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 23.84倍
- 2014年以降
- 6.78-95.18倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2014年以降
- 1.08-4.21倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 13億5103万
- 2020年9月30日 -39.58%
- 8億1626万
個別
- 2019年9月30日
- 13億5021万
- 2020年9月30日 -35.9%
- 8億6549万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 数値目標2020/12/21 11:30
② 主力事業である設計開発アウトソーシング事業における戦略目標第18期(令和5年9月期) 売上高営業利益率 11.8% 経常利益 1,400百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 980百万円
a. 収益性向上及び案件の安定的な確保の為、人材育成、技術力底上げ等により高難度業務対応技術者数増 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2020/12/21 11:30
当社は主力事業である設計開発アウトソーシング事業における請負業務の拡大を中心に、積極的な事業推進に励んでまいりました。なお、生産の上流工程での業務が中心の為、新型コロナウイルス感染症による契約の打ち切り等は発生しませんでしたが、稼働工数の低下により生産性の低下がありました。新型コロナウイルス感染症の今後の影響については、上期については稼働工数の低下の影響が多少あるものと予測しておりますが、下期以降に徐々に回復するものと予想しております。以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は92億65百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は8億31百万円(同35.9%減)、経常利益は8億16百万円(同39.6%減)となりました。特別損失に3Dプリント事業における減損損失4億42百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1億39百万円(同85.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。