営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 2568万
- 2016年6月30日 +305.47%
- 1億413万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、当社は低価格で耐震性の高い建売住宅の販売を強化するとともに、新たにメゾネット型木造アパートの販売を開始するなど、基軸となる事業の強化に積極的に取り組みました。また、用地費や建設費の抑制効果による収益改善や、利益率の高い不動産仲介手数料収入の計上、さらには販売費の削減等を行った結果、平成28年2月10日付で公表した当第2四半期累計期間の業績予想を上方修正することとなりました。2016/08/10 11:46
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は706,374千円(前年同期比68.0%増)、営業利益は104,137千円(前年同期比305.5%増)、経常利益は106,966千円(前年同期比290.0%増)、四半期純利益は66,719千円(前年同期比293.3%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況