- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2020/05/14 13:52- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、当第1四半期累計期間において、新株予約権の行使に伴い新株式980,800株の発行を行いました。この結果、当第1四半期累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ214,396千円増加し、当第1四半期会計期間末において資本金が2,015,767千円、資本剰余金が2,014,767千円となっております。
2020/05/14 13:52- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2020年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2020/05/14 13:52- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2020/05/14 13:52
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財務基盤の安定化
財務面につきましては、財務基盤の安定化のため、重要な後発事象に記載のとおり2020年4月20日付で第三者割当による行使価額修正条項付第13回新株予約権を発行し、2020年4月30日までに4,918個行使された結果、166,398千円の資金調達をしております。また、複数社の取引金融機関や協業先と良好な関係性を築いており、引き続き協力を頂くための協議を進めております。売上高やコスト等の会社状況を注視し、必要に応じてすみやかな各種対応策の実行をしてまいります。
しかしながら、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、当事業年度においては引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があること、今後の新株予約権の行使に関しては株価下落などにより当初想定した資金調達額を確保できない可能性があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2020/05/14 13:52- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2020/05/14 13:52- #7 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
1.行使価額修正条項付新株予約権の発行
当社は、2020年4月3日開催の当社取締役会において、第三者割当による行使価額修正条項付第13回新株予約権(以下、「本新株予約権」といいます。)を発行すること及び、コミットメント契約を締結することを決議し、2020年4月20日に当該新株予約権の発行価額の総額の払込が完了いたしました。その概要は次のとおりであります。
2020/05/14 13:52- #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、対応策を実施することにより、当該事象を早期に解消し、事業基盤及び財務基盤の安定化を進めてまいりますが、既存タイトルの売上動向、新規タイトルの売上見込及び運営タイトルの各種コスト削減については将来の予測を含んでおり、当事業年度においては引き続き業績の回復状況を慎重に見極める必要があること、今後の新株予約権の行使に関しては株価下落などにより当初想定した資金調達額を確保できない可能性があることなどから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。2020/05/14 13:52