四半期報告書-第16期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31)
(重要な後発事象)
(第17回新株予約権の行使による増資)
当第1四半期累計期間終了後、2024年4月30日までに第三者割当による行使価額修正条項付第17回新株予約権の一部が行使されております。その概要は以下のとおりです。
①行使された新株予約権の行使個数 7,800個
②発行した種類及び株式数 普通株式 780,000株
③行使価額の総額 181,700千円
④資本金増加額 90,850千円
⑤資本剰余金増加額 90,850千円
上記の結果、2024年4月30日現在の普通株式の発行済株式総数は22,323,560株、資本金は3,848,543千円、資本剰余金は3,847,543千円となっております。
(借入金の一部期限前返済)
当社は、2024年4月30日開催の取締役会において、借入金の一部について期限前返済を行うことを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
1.本返済の内容
(1)返済金額 250百万円
(2)返済日 2024年4月30日
(3)返済原資 第17 回新株予約権の発行及び行使による調達資金
2.本返済を行う借入金の内容
(1)借入先 モルガン・スタンレー・クレジット・プロダクツ・ジャパン株式会社
(2)借入金額 750百万円
(3)借入金利 借入先指定の固定金利
(借入先との守秘義務により詳細の開示は控えさせていただきます。)
(4)借入実行日 2023年6月30日
(5)返済期日 2024年8月30日
(6)返済方法 期限一括返済
(7)担保の有無 無担保・無保証
3.本返済後の借入金の内容
(1)借入先 モルガン・スタンレー・クレジット・プロダクツ・ジャパン株式会社
(2)借入金額 500百万円
(3)借入金利 借入先指定の固定金利
(借入先との守秘義務により詳細の開示は控えさせていただきます。)
(4)借入実行日 2023年6月30日
(5)返済期日 2024年8月30日
(6)返済方法 期限一括返済
(7)担保の有無 無担保・無保証
4.借入金の一部期限前返済の理由
当社は、ブロックチェーンゲームへの進出、新規タイトルの開発及び既存タイトルの運営を継続的に進めるためには財務基盤の安定化を図る必要があります。2024年3月4日開示「第三者割当による第17回及び第18回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー※)の締結に関するお知らせ」のとおり、本新株予約権の発行及び行使により資金調達を行い、返済資金を確保したことから、借入依存度の低減を目的として、既存の借入金について一部期限前返済を行うものであります。
(第17回新株予約権の行使による増資)
当第1四半期累計期間終了後、2024年4月30日までに第三者割当による行使価額修正条項付第17回新株予約権の一部が行使されております。その概要は以下のとおりです。
①行使された新株予約権の行使個数 7,800個
②発行した種類及び株式数 普通株式 780,000株
③行使価額の総額 181,700千円
④資本金増加額 90,850千円
⑤資本剰余金増加額 90,850千円
上記の結果、2024年4月30日現在の普通株式の発行済株式総数は22,323,560株、資本金は3,848,543千円、資本剰余金は3,847,543千円となっております。
(借入金の一部期限前返済)
当社は、2024年4月30日開催の取締役会において、借入金の一部について期限前返済を行うことを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
1.本返済の内容
(1)返済金額 250百万円
(2)返済日 2024年4月30日
(3)返済原資 第17 回新株予約権の発行及び行使による調達資金
2.本返済を行う借入金の内容
(1)借入先 モルガン・スタンレー・クレジット・プロダクツ・ジャパン株式会社
(2)借入金額 750百万円
(3)借入金利 借入先指定の固定金利
(借入先との守秘義務により詳細の開示は控えさせていただきます。)
(4)借入実行日 2023年6月30日
(5)返済期日 2024年8月30日
(6)返済方法 期限一括返済
(7)担保の有無 無担保・無保証
3.本返済後の借入金の内容
(1)借入先 モルガン・スタンレー・クレジット・プロダクツ・ジャパン株式会社
(2)借入金額 500百万円
(3)借入金利 借入先指定の固定金利
(借入先との守秘義務により詳細の開示は控えさせていただきます。)
(4)借入実行日 2023年6月30日
(5)返済期日 2024年8月30日
(6)返済方法 期限一括返済
(7)担保の有無 無担保・無保証
4.借入金の一部期限前返済の理由
当社は、ブロックチェーンゲームへの進出、新規タイトルの開発及び既存タイトルの運営を継続的に進めるためには財務基盤の安定化を図る必要があります。2024年3月4日開示「第三者割当による第17回及び第18回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び新株予約権の買取契約(コミット・イシュー※)の締結に関するお知らせ」のとおり、本新株予約権の発行及び行使により資金調達を行い、返済資金を確保したことから、借入依存度の低減を目的として、既存の借入金について一部期限前返済を行うものであります。