売上高
連結
- 2014年3月31日
- 41億7937万
- 2015年3月31日 -2.06%
- 40億9341万
個別
- 2014年3月31日
- 40億565万
- 2015年3月31日 -6.74%
- 37億3559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/29 16:10
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
Tecnos Research of America, Inc.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 16:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/29 16:10
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ビックカメラ 454,495 情報システムソリューションサービス - #4 業績等の概要
- また、平成25年10月に設立したテクノスデータサイエンス・マーケティング株式会社におきましても、将来的な事業の拡大・収益貢献を見据えた人材の確保・育成、自社製品「scorobo」(人工知能搭載)の開発など、積極的に先行投資を行い事業基盤の確立に注力いたしました。2015/06/29 16:10
以上のとおり取り組んできましたが、当初計画に織り込んでいた大型案件の延期による受注減を他の案件獲得によるカバーが出来ず、当連結会計年度の売上高は4,093,411千円(前年同期比2.1%減)と減収となりました。
一方、利益面におきましてはプロジェクト管理の徹底による不採算案件発生の抑制や、社員稼働率の向上に努めました結果、営業利益443,236千円(同13.6%増)、経常利益462,122千円(同13.6%増)、当期純利益286,635千円(同17.4%増)と増益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/06/29 16:10
① 売上高
当連結会計年度の売上高は大手小売業、製造業向けのERP導入を中心に販売活動に鋭意努力いたしましたが、前連結会計年度比2.1%減の4,093,411千円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/29 16:10
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引高 売上高 3,568千円 13,181千円 仕入高 296,950千円 227,837千円