ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 1111万
- 2015年3月31日 -65.01%
- 388万
個別
- 2014年3月31日
- 1035万
- 2015年3月31日 -62.45%
- 388万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/06/29 16:10
2.「その他」にはソフトウエアを含めております。
3.事務所はすべて賃借しており、年間賃借料は126,565千円です。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2015/06/29 16:10
受注製作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 社利用のソフトウエア2015/06/29 16:10
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 16:10
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 189千円 28千円 ソフトウエア 2,601千円 - 電話加入権 - 36千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/29 16:10
2.「当期首残高」欄及び「当期末残高」欄の金額は、取得価額により記載しております。建物附属設備 東京地区の事務所移転 46,526千円 ソフトウエア仮勘定 新基幹システムの再構築 72,058千円 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準2015/06/29 16:10
受注製作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産2015/06/29 16:10
a.自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。