ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 3226万
- 2020年3月31日 -62.69%
- 1204万
個別
- 2019年3月31日
- 3118万
- 2020年3月31日 -63.3%
- 1144万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2020/06/26 15:03
2.「その他」にはソフトウエアを含めております。
3.事務所はすべて賃借しており、年間賃借料は205,896千円です。 - #2 事業の内容
- 例えば、お客さまの中には、ロジスティクス管理業務(購買、生産、販売)においてモノの流れを適時的確に把握したいという思いがあり、会計管理業務(財務会計、管理会計)においては業績を適時に管理し、将来の動向を的確に把握したいという思いがあり、また、連結会計管理業務においては国内・海外の拠点における各種指標を本社で適時に管理し、グローバル化する企業グループの業績を的確に把握したいという思いがあります。2020/06/26 15:03
ERPパッケージの具体例としましては、製造業においてモノづくりを管理し生産業務を効率化させるとともに、小売卸業においてはモノの流れと顧客を管理しSCM/CRM(※3)を実現させるソフトウエア等があります。
ERPパッケージでは、調達・購買・生産・販売までの業務の流れや経営資源(ヒト・モノ・カネ)の流れを適時に管理し、的確な数値を把握することができるようになります。また、自社に合ったオーダーメイドのシステムの場合は、新しい業務やプロセスにその都度対応していく必要があるのに対し、ERPパッケージでは様々な企業への導入により得られた優れた業務プロセスやノウハウが反映されており、導入後の追加開発コストも抑制することができます。 - #3 事業等のリスク
- (4)不具合発生等について2020/06/26 15:03
当社グループがソフトウエア開発を受託した場合、通常、顧客に対して開発したソフトウエアについて瑕疵担保責任を負います。当社グループは品質管理を徹底しておりますが、予期せぬ不具合等が発生した場合には、無償修補を行う必要があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)情報管理について - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 結合当事企業の名称 株式会社テクノスグローバルカンパニー2020/06/26 15:03
事業の内容 情報処理に関するソフトウエア・Webサイトの開発・製造・販売及び保守
に関する業務 他 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2020/06/26 15:03
受注製作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 社利用のソフトウエア2020/06/26 15:03
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 15:03
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物附属設備 東京地区の新事務所開設に伴う内装工事 93,746千円 工具、器具及び備品 東京地区の新事務所開設に伴う什器備品 14,289千円 ソフトウエア 人材管理システムの導入 3,060千円
- #8 経営上の重要な契約等
- (1)情報システムソリューションサービスに関する契約2020/06/26 15:03
(2)共通支配下の取引等契約会社名 相手方の名称 国名 契約内容 契約締結日 インフォアジャパン株式会社 日本 サービスパートナー契約インフォアジャパン株式会社が所有する「INFOR製品」の国内における非独占的、個人的かつ譲渡不能な販売権等の取得等。 2009年4月24日(1年毎の自動更新) 日本オラクル株式会社 日本 オラクル・パートナー契約日本オラクル株式会社のソフトウエア及びサービスの国内における頒布、使用権許諾の取得等。 2012年4月23日(1年毎に更新)
当社は、2019年7月31日開催の取締役会において、当社を存続会社とし、当社の連結子会社である株式会社テクノスグローバルカンパニーを消滅会社とする吸収合併を決議し、2019年10月1日付で合併いたしました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2020/06/26 15:03
a.自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2020/06/26 15:03
① 自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準2020/06/26 15:03
受注製作のソフトウエア開発に係る収益及び費用の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約