- 3666
- 2025/04/28
- 時価
- 234億円
- PER 予
- 19.55倍
- 2013年以降
- 7.39-110.13倍
(2013-2024年) - PBR
- 2.99倍
- 2013年以降
- 0.87-13.07倍
(2013-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.27%
- ROA 予
- 10.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリース取引を連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2022/08/12 13:18
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首より、使用権資産は有形固定資産の「その他」に、リース負債は流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」に含めて表示しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/08/12 13:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ412,947千円減少し4,394,971千円となりました。これは主に現金及び預金が654,548千円減少し、売掛金及び契約資産が191,830千円、その他に含まれる前渡金が17,417千円増加したこと等によるものであります。2022/08/12 13:18
固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ102,822千円増加し2,098,399千円となりました。これは主に投資有価証券が70,660千円、投資その他の資産のその他に含まれる出資金が25,000千円増加したこと等によるものであります。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末と比べ310,125千円減少し6,493,371千円となりました。