純資産
連結
- 2012年9月30日
- 11億6855万
- 2013年9月30日 +119.81%
- 25億6856万
- 2014年9月30日 +306.66%
- 104億4529万
個別
- 2012年9月30日
- 11億6855万
- 2013年9月30日 +91.56%
- 22億3850万
- 2014年9月30日 +349.64%
- 100億6514万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2014/12/19 16:56
第1回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は、当社が未上場企業であることから、1株当たり純資産額を参考に算定した評価額に基づく単位当たりの本源的価値の見積によっております。
第2回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は、直近の第三者割当増資の発行価格を参考に算定した評価額に基づく単位当たりの本源的価値の見積によっております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)2014/12/19 16:56
当連結会計年度において、ヘルスケア事業において322,212千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、平成25年3月27日付で完全子会社化した八重山殖産株式会社の企業結合時の時価純資産額が株式の取得価額を上回ったためであります。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/19 16:56
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、ヘルスケア事業において322,212千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、平成25年3月27日付で完全子会社化した八重山殖産株式会社の企業結合時の時価純資産額が株式の取得価額を上回ったためであります。2014/12/19 16:56
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 117,901千円増加し、834,984千円となりました。2014/12/19 16:56
純資産は、前連結会計年度末から7,876,734千円増加し、10,445,298千円となりました。この結果、自己資本比
率は92.5%となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 16:56
(注)1.当社は、平成25年4月1日付及び平成25年10月1日付で、それぞれ株式1株につき5株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首にこれらの株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 37.36円 133.79円 1株当たり当期純利益金額 7.41円 1.56円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。