営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億7647万
- 2014年9月30日 -19.35%
- 1億4231万
個別
- 2013年9月30日
- 1億6072万
- 2014年9月30日 -72.16%
- 4474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ③減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費、増加額であります。2014/12/19 16:56
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額9,435,859千円は各報告セグメントに配分していない現預金6,289,493千円及び投資有価証券2,982,057千円等が含まれております。
③減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費、増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。2014/12/19 16:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/12/19 16:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループでは、当社グループ独自の食品、化粧品素材である「ユーグレナ(和名:ミドリムシ)」の知名度の向上に努め、ヘルスケア製品の販売を積極的に推進するとともに、「ユーグレナ」を利用したバイオ燃料の開発、「ユーグレナ」の食品としての新機能性解明、低コスト化へ向けた「ユーグレナ」自体の改良技術に関する研究開発活動を継続しました。2014/12/19 16:56
ヘルスケア事業を推進した結果、当連結会計年度の売上高は3,046,348千円(前期比45.6%増)となりましたが、同時に研究開発活動等の先行投資を加速させた結果、営業利益は142,319千円(同19.4%減)、経常利益は191,481千円(同27.7%減)、当期純利益は118,177千円(同75.5%減)となりました。
なお、前第4四半期連結会計期間から当第4四半期連結会計期間までの各四半期の業績推移は以下の通りです。