営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4120万
- 2014年12月31日 +44.65%
- 5960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△83,257千円は、主に各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2015/02/13 15:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 15:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループでは、当社グループ独自の食品、化粧品素材である「ユーグレナ(和名:ミドリムシ)」の知名度の向上に努め、ヘルスケア製品の販売を積極的に推進するとともに、「ユーグレナ」を利用したバイオ燃料の開発、「ユーグレナ」の食品としての新機能性解明、低コスト化へ向けた「ユーグレナ」自体の改良技術に関する研究開発活動を継続しました。2015/02/13 15:04
当第1四半期連結累計期間は、自社製品の販売が順調に伸長し、売上高は1,161,658千円(前年同四半期比65.8%増)となりましたが、同時に研究開発活動等の先行投資を加速させた結果、営業利益は59,605千円(同44.6%増)、経常利益は80,850千円(同418.6%増)、四半期純利益は53,883千円(同698.6%増)となりました。
なお、前第1四半期連結会計期間から当第1四半期連結会計期間までの各四半期の業績推移は以下の通りです。