のれん
連結
- 2019年9月30日
- 11億1254万
- 2020年9月30日 -13.6%
- 9億6123万
個別
- 2020年9月30日
- 3億2148万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2021/04/07 15:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/04/07 15:01
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 事業等のリスク
- ⑩ 企業買収について2021/04/07 15:01
当社グループは、ヘルスケア事業の事業基盤拡大のため、企業買収を行っております。企業買収にあたっては、対象企業の財務内容等について詳細な事前審査を行い、リスクを把握したうえで決定しておりますが、事業環境等の変化等により、当初想定した効果が得られない場合には、のれんの減損損失の計上等、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(2)エネルギー・環境事業 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 5年2021/04/07 15:01
のれん 10年
顧客関連資産 5年~10年 - #5 役員報酬(連結)
- ※調整後EBITDAは、EBITDA(連結営業利益+のれん償却費及び減価償却費)+助成金収入+株式関連報酬としています。2021/04/07 15:01
B.取締役の報酬限度額 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額には、株式会社ユーグレナ・アート及び株式会社フックを吸収合併したことによる増加額が次のとおり含まれております。2021/04/07 15:01
4.ソフトウェアの増加は、主として新通販基幹システムの開発費用であります。建物 7,361千円 ソフトウェア 36,684千円 のれん 370,160千円 顧客関連資産 127,785千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/04/07 15:01
当社グループは、事業単位を基準として資産のグルーピングを行っております。地域 主な用途 種類 減損損失(千円) バングラデシュ人民共和国 事業用資産 建物等 32,519 東京都、島根県 その他 のれん 2,178,900
連結子会社の事業用資産の一部及びのれんについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。なお、将来の回収可能価額は割引率を10.74%~17.1%として算出した使用価値により測定しております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/04/07 15:01
前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 吸収合併に伴う関係会社株式調整額 - △40.1 のれん償却額 - △1.3 抱合せ株式消滅差損益 - 1.3 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/04/07 15:01
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 △0.0 △0.2 のれん減損損失 △7.0 - のれん償却額 △1.2 △3.2 住民税均等割 △0.1 △1.2 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/04/07 15:01
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失1,434,226千円が計上されておりますが、減価償却費567,511千円及びのれん償却額151,307千円等を計上したことにより、1,217,472千円の支出となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #11 負ののれん発生益(連結)
- スポーツ・イノベーション株式会社を吸収合併したことにより受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益5,384千円を計上しております。なお、報告セグメントごとのセグメント利益には、負ののれん発生益は含まれておりません。2021/04/07 15:01
- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/04/07 15:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。