半期報告書-第22期(2026/01/01-2026/12/31)
2.株主資本の金額の著しい変動
当中間連結会計期間において、当社が発行した「第1回無担保転換社債型新株予約権付社債」の新株予約権の一部権利行使が行われ、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,000百万円増加しております。また、2026年3月24日開催の第21期定時株主総会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分に関する決議の承認を受け、2026年3月24日付で資本準備金を13,000百万円減少しております。また、株式報酬としての新株発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ50百万円増加しています。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金17,423百万円、資本剰余金14,121百万円となっております。
当中間連結会計期間において、当社が発行した「第1回無担保転換社債型新株予約権付社債」の新株予約権の一部権利行使が行われ、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,000百万円増加しております。また、2026年3月24日開催の第21期定時株主総会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分に関する決議の承認を受け、2026年3月24日付で資本準備金を13,000百万円減少しております。また、株式報酬としての新株発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ50百万円増加しています。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金17,423百万円、資本剰余金14,121百万円となっております。