売上高
連結
- 2018年9月30日
- 457億7600万
- 2019年9月30日 -14.98%
- 389億2000万
個別
- 2018年9月30日
- 436億6600万
- 2019年9月30日 -17.83%
- 358億8000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/12/23 13:34
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,848 19,622 27,579 38,920 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △418 49 △16 1,318 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/23 13:34
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
株式会社クマの音楽隊 他1社
非連結子会社は、小規模であり、合計の資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体として重要性が乏しいため、連結の範囲に含めておりません。2019/12/23 13:34 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/23 13:34
(注) 上記は決済代行業者であり、ユーザからの代金回収を代行しております。顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) Apple Inc. 19,264 Google Inc. 11,937 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/12/23 13:34
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、スマートフォン向けの既存ゲームについてはユーザとのエンゲージメントを高めることを意識し、新規ゲームについてはその投入に向けて注力してまいりました。また、VR端末向けコンテンツへの注力も進めており、様々な開発実験を行ってまいりました。売上の多くを占めるスマートフォン向けゲームでは、当連結会計年度において、台湾・香港・マカオ向けに「アリス・ギア・アイギス」「ディズニー ツムツムランド」の配信を開始いたしました。また、国内向けに「バクレツモンスター」「最果てのバベル」及び株式会社スクウェア・エニックスとの共同開発タイトル「ドラゴンクエストウォーク」の配信を開始いたしました。「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった既存ゲームにおいては、TVCMやオンライン動画プラットフォームのプロモーションに加え、グッズの製作、リアルイベント等を実施することでユーザとのエンゲージメントを高めるサービス運用をしてまいりました。また、「アリス・ギア・アイギス」PC版の配信を開始し、スマートフォン以外のデバイスへの展開を進めました。 VR端末向けコンテンツでは、Oculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始いたしました。また、全社的な取り組みとして創業10周年を記念した「コロプラフェス2018」を開催しました。「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった人気タイトルをはじめ、創業時からのサービスである「コロニーな生活」や最新のVRゲームなど、さまざまなタイトルのステージやブースを展開し、たくさんの方々にご来場いただきました。2019/12/23 13:34
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は38,920百万円(前連結会計年度比15.0%減)、営業利益2,952百万円(同57.5%減)、経常利益1,655百万円(同72.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,070百万円(同74.5%減)となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントはモバイルサービス事業のみであり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/23 13:34
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式会社クマの音楽隊 他1社2019/12/23 13:34
非連結子会社は、小規模であり、合計の資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体として重要性が乏しいため、連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/12/23 13:34
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 38百万円 87百万円 売上原価 2,850 3,655