純資産
連結
- 2018年9月30日
- 706億2500万
- 2019年9月30日 -1.69%
- 694億3300万
- 2020年9月30日 +9.14%
- 757億7900万
個別
- 2018年9月30日
- 714億8300万
- 2019年9月30日 -2.32%
- 698億2200万
- 2020年9月30日 +7.96%
- 753億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は532百万円(前連結会計年度末523百万円から当連結会計年度末532百万円)となりました。これは主に、その他固定負債が82百万円増加したこと等によるものであります。2020/12/21 12:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は前連結会計年度末に比べ6,345百万円増加し、75,779百万円(前連結会計年度末は69,433百万円)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が5,809百万円増加したこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/12/21 12:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/21 12:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表等規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2020/12/21 12:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2020/12/21 12:10
当社は、利益配分につきましては、健全なバランスシートをもとに、連結業績、DOE(純資産配当率)、キャッシュ・フロー及び資本の効率性を総合的に勘案して、より安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針としております。
また、当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。その他年1回中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/21 12:10
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 69,433 75,779 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 0 1 (うち非支配株主持分(百万円)) 0 1