無形固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 2億9400万
- 2021年9月30日 -90.14%
- 2900万
個別
- 2020年9月30日
- 3500万
- 2021年9月30日 -25.71%
- 2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/12/20 14:34 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2021/12/20 14:34
(2)資産のグルーピングの方法用途 種類 金額 場所 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア 18百万円1百万円16百万円 東京都千代田区 その他 のれん無形固定資産(その他) 541百万円274百万円 東京都港区(株式会社MAGES.)
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しております。また、のれんについては、会社単位でグルーピングしております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/12/20 14:34
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~22年
工具、器具及び備品 2~10年2021/12/20 14:34