- 3669
- 2018/06/26
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 36.59倍
- 2013年以降
- 14.72-158.71倍
(2013-2017年) - PBR
- 1.59倍
- 2013年以降
- 1.46-11.56倍
(2013-2017年) - 配当
- 1.58%
- ROE 予
- 4.34%
- ROA 予
- 1.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)及びレンタル資産は定額法、それ以外の有形固定資産は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~38年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
② 自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2014/08/26 15:19 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/08/26 15:19
担保付債務前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 建物及び構築物 168,013千円 159,729千円 土地 128,265千円 128,265千円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)及びレンタル資産は定額法、それ以外の有形固定資産は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
a 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
b 自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2014/08/26 15:19