純資産
連結
- 2014年5月31日
- 33億5558万
- 2015年5月31日 +32.44%
- 44億4398万
- 2016年5月31日 +57.25%
- 69億8817万
個別
- 2014年5月31日
- 33億9175万
- 2015年5月31日 +8.71%
- 36億8720万
- 2016年5月31日 +1.41%
- 37億3928万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2016/08/29 13:30
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の主な内容は、長期借入金471,874千円(同322,014千円増加)、繰延税金負債139,811千円(同139,451千円増加)であります。2016/08/29 13:30
当連結会計年度末における純資産合計は6,988,175千円となり、前連結会計年度末に比べ2,544,189千円増加となりました。純資産の主な内容は、資本金1,004,678千円(同増減無し)、資本剰余金991,821千円(同2,856千円減少)、利益剰余金2,520,490千円(同199,108千円増加)、新株予約権71,245千円(同20,296千円増加)、非支配株主持分2,462,577千円(同2,462,577千円増加)であります。
企業の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度末は44.8%であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/08/29 13:30
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/08/29 13:30 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社石井工作研究所であり、持分法による投資利益の算定対象となった要約財務諸表は以下のとおりであります。2016/08/29 13:30
当連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日)流動資産合計 2,721,701千円 固定負債合計 149,719千円 純資産合計 4,535,648千円
1 関連当事者との取引 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/08/29 13:30
前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,443,986 6,988,175 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 50,948 2,533,822 (うち新株予約権(千円)) (50,948) (71,245)