- 3669
- 2018/06/26
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 36.59倍
- 2013年以降
- 14.72-158.71倍
(2013-2017年) - PBR
- 1.59倍
- 2013年以降
- 1.46-11.56倍
(2013-2017年) - 配当
- 1.58%
- ROE 予
- 4.34%
- ROA 予
- 1.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。2016/08/29 13:30
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載する方法に変更しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 業績等の概要
- 投資活動による資金の増加は、92,540千円(前連結会計年度は、1,590,278千円の減少)となりました。主な増加要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入564,377千円であり、主な減少要因は、投資有価証券の取得による支出265,896千円、有形固定資産の取得による支出140,349千円、無形固定資産の取得による支出166,468千円であります。2016/08/29 13:30
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動による資金の減少は、902千円(前連結会計年度は、287,477千円の増加)となりました。主な増加要因は、長期借入れによる収入412,000千円であり、主な減少要因は、社債の償還による支出138,200千円、配当金の支払115,228千円、短期借入金の減少100,000千円であります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「株式交付費」28千円、「その他」△77,545千円は、「その他」△77,517千円として組み替えております。2016/08/29 13:30
2 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「株式の発行による収入」は、継続して重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「株式の発行による収入」1千円、「その他」△28千円は、「その他」△26千円として組み替えております。