- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△4,594千円、セグメント資産の調整額△27,446千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,594千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/03/28 11:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△4,594千円、セグメント資産の調整額△27,446千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,594千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2018/03/28 11:44
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
② 自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/03/28 11:44 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは834,897千円の支出となりました。主な増加要因は、有形固定資産の売却による収入113,317千円であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出540,031千円、無形固定資産の取得による支出383,011千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/03/28 11:44- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は923,042千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。また、投資額については、有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
(1) 情報通信事業
2018/03/28 11:44- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
a 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
b 自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/03/28 11:44