純資産
連結
- 2016年5月31日
- 69億8817万
- 2016年12月31日 +4.41%
- 72億9614万
- 2017年12月31日 +5.58%
- 77億337万
個別
- 2016年5月31日
- 37億3928万
- 2016年12月31日 -1.15%
- 36億9618万
- 2017年12月31日 +5.01%
- 38億8140万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の主な内容は、社債300,000千円(同20,800千円減少)、長期借入金558,327千円(同42,791千円減少)であります。2018/03/28 11:44
当連結会計年度末における純資産合計は7,703,373千円となり、前連結会計年度末に比べ407,228千円増加となりました。純資産の主な内容は、資本金1,004,678千円(同増減無し)、資本剰余金994,388千円(同2,596千円増加)、利益剰余金2,644,006千円(同116,977千円増加)、新株予約権96,150千円(同16,560千円増加)、非支配株主持分2,924,895千円(同241,562千円増加)であります。
企業の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度末は41.0%であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/28 11:44
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/03/28 11:44 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/28 11:44
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,296,145 7,703,373 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,762,923 3,021,046 (うち、新株予約権(千円)) (79,590) (96,150)