営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 11億1174万
- 2017年12月31日 +34.37%
- 14億9381万
個別
- 2016年12月31日
- 11億1571万
- 2017年12月31日 +36.58%
- 15億2386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント負債の調整額2,019,957千円は、全社負債であります。全社負債は、主に当社での借入負債(短期借入金、長期借入金)および管理部門に係る負債であります。2018/03/27 15:09
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/03/27 15:09
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2018/03/27 15:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、「日本の成婚の1%をIBJが創出する」中期経営計画実現に向けて婚活会員数の増加に努めてまいりました。また、成婚者および婚活会員に対して保険、旅行などの周辺サービスを提供するライフデザイン事業の基盤強化を図ってまいりました。2018/03/27 15:09
この結果、当連結会計年度の売上高は9,461,852千円(前年同期比79.6%増)、営業利益は1,493,811千円(同34.4%増)、経常利益は1,493,231千円(同34.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,036,842千円(同42.8%増)となりました。IBJ個別での当事業年度の業績は、売上高は5,850,819千円(前年同期比14.9%増)、営業利益は1,523,861千円(同36.6%増)、経常利益は1,518,488千円(同36.7%増)、当期純利益は1,061,351千円(同45.3%増)と前年同期に比べ伸長しました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。売上高については、セグメント間の内部売上高または振替高を含めて表示しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/03/27 15:09
当社グループは、「日本の成婚の3%をIBJが創出する」ことを目標とし、全社及び各事業の売上高、営業利益及び経常利益を重要な経営指標としております。これらの経営指標を持続的に向上させることにより、企業価値の継続的向上を実現していきます。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は4,259,621千円となりました。これは主に人件費や地代家賃、広告宣伝費によるものであります。2018/03/27 15:09
(営業利益)
以上により、1,493,811千円の営業利益となり、好調に推移いたしました。