売上高
連結
- 2019年9月30日
- 36億254万
- 2020年9月30日 -56.9%
- 15億5280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、前述の事業規模拡大に加えて、緊急事態宣言に基づく外出自粛が緩和されたことにより、持ち直しの兆しが見られました。2020/11/13 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,523,675千円(前年同期比16.9%減)、営業利益は1,124,910千円(同35.9%減)、経常利益は1,052,470千円(同40.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は346,384千円(同70.1%減)と前年同期に比べ減少しましたが、業績予想比進捗率については、売上高は進捗率72.6%、営業利益は同77.5%、経常利益は同75.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は同108.6%と堅調に推移しました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、以下の記載は現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、不確実性の極めて高い環境下にあり、新型コロナウイルス感染症の拡大や収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。2020/11/13 15:30
新型コロナウイルス感染症の影響について、世界的な外出自粛の長期化や消費者の消費心理の低下など、感染症が収束し経済活動が回復するまでの間、売上高は減少する可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の世界的な収束時期は不確実であり予測が困難ですが、当社グループは2021年春ごろから感染拡大が緩やかになり始め、2021年秋ごろに収束するシナリオを想定し、固定資産の減損の検討や繰延税金資産の回収可能性の判断などの会計上の見積りを行っております。