- 6071
- 2026/08/28
- 時価
- 385億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2012年以降
- 9.6-80.41倍
(2012-2025年) - PBR
- 3.25倍
- 2012年以降
- 1.96-15.09倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 23.5%
- ROA 予
- 7.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/12 15:31
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は7,165,715千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,419,639千円減少しました。これは主に、現金及び預金が1,859,648千円減少した一方、営業投資有価証券が406,019千円増加したためです。固定資産は5,608,451千円となり、前連結会計年度末に比べ306,050千円増加しました。これは主に、建物が213,262千円、ソフトウエア仮勘定が37,758千円、投資有価証券が256,991千円、差入保証金が88,158千円、繰延税金資産が21,150千円増加した一方、のれんが216,345千円、長期貸付金が111,359千円減少したためです。
この結果、総資産は、12,774,167千円となり、前連結会計年度末に比べ1,113,588千円減少しました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響を会計上の見積りに反映するにあたり、当社グループは、前連結会計年度の有価証券報告書において、2021年春ごろから感染拡大が緩やかになり始め、2021年秋ごろに収束するシナリオを想定しておりましたが、第2四半期連結会計期間末以降においては、当該感染症のワクチンの普及などの対策が進むことにより、今後緩やかに収束に向かうものと仮定を変更しております。また、今夏の感染者数の拡大など、当該感染症の想定以上の長期化や度重なる緊急事態宣言の発出等の影響などを主因とする足元の業績動向を踏まえ、2021年11月12日に公表した「業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ」の通り、2021年12月期の会計上の見積りを策定いたしました。2021/11/12 15:31
なお、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の検討などの当社グループの会計上の見積りについて、当該感染症の拡大の度合いや収束の時期などの見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの仮定と異なる可能性があります。