営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 15億1616万
- 2022年12月31日 +31.47%
- 19億9322万
個別
- 2021年12月31日
- 13億1207万
- 2022年12月31日 +5.36%
- 13億8245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△987,704千円には、セグメント間取引消去1,734千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△989,439千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/03/24 15:31
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、事業セグメントに資産を配分しておらず、最高経営意思決定機関による意思決定に際し、当該情報を利用していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/03/24 15:31
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額2023/03/24 15:31
売上 680,823 千円 営業利益 31,503 - #4 役員報酬(連結)
- その基本報酬については、株主総会で定められた金額の範囲内において、取締役会により個別支給額の決定を代表取締役石坂茂に一任する旨を決定しており、代表取締役がその裁量により、過去の経験、経営内容及び市場水準、各取締役の貢献度に照らして妥当な報酬等の額を決定しております。業績連動報酬の決定につきましては、上記の定時株主総会で定められた金額の範囲内において、取締役会により個別支給の決定を代表取締役石坂茂に一任する旨を決定しており、代表取締役石坂茂がその裁量により、以下の3項目を総合的に判断し、決定しております。2023/03/24 15:31
・売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の事業年度目標に対する達成度
・売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の前事業年度実績に対する改善度 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましても、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を受けておりますが、加盟店数は加盟店営業の組織体制の見直しやマーケティングの強化により3,653社を超え、お見合い会員数は地方加盟店の拡大やホテルニューオータニとの婚活と親和性の高い事業の法人加盟の倍加により会員基盤が拡大、5.8万人(前年同期比4.6%増)と増加傾向であり、中期経営計画(2021年1月~2027年12月)である「成婚組数2.5万組」「加盟相談所数1万社」「お見合い会員数20万人」「マッチング会員数25万人」の達成に向けて、引き続き業容の拡大に努めました。2023/03/24 15:31
この結果、当連結会計年度の売上高は14,716,649千円(前年同期比4.5%増)、営業利益は1,993,229千円(同31.5%増)、経常利益は2,051,076千円(同43.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,493,570千円(同41.7%増)となり、IBJ個別での当事業年度の業績は、売上高は7,031,554千円(前年同期比21.7%増)、営業利益は1,382,454千円(同5.4%増)、経常利益は1,808,057千円(同18.4%増)、当期純利益は1,371,656千円(同50.6%増)となりました。
各セグメントにおける事業部別の売上高及び事業利益は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、前連結会計年度との比較・分析は変更後の区分に基づいて記載しております。