無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 23億2060万
- 2025年12月31日 +135.53%
- 54億6572万
個別
- 2024年12月31日
- 7億4806万
- 2025年12月31日 -59.01%
- 3億663万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品及び製品
主として先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、一部の連結子会社においては、総平均法を採用しております
b.仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
c.原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに一部の連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………………3~31年
車両運搬具……………2~6年
工具、器具及び備品…2~15年2026/03/26 15:33 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/03/26 15:33
当社グループは、各店舗設備等を基本単位とし、のれん及び事業用資産については管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 本社 事業用資産 ソフトウェア 381,818 東京都 新宿区 事業用資産 工具、器具及び備品ソフトウェアその他無形固定資産 1,5604,0034,453 計 - - 391,835
収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品…2~15年2026/03/26 15:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/26 15:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 300,177 325,822 無形固定資産 748,067 306,635 減損損失 - 381,818
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/26 15:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 2,953,219 8,212,386 無形固定資産(のれんを除く) 1,000,300 570,262 のれん 1,320,307 4,895,462
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として各店舗設備等を基本単位とし、のれん及び事業用資産については、管理会計上の区分に基づいて資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品…2~10年2026/03/26 15:33
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。