四半期報告書-第14期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
(株式取得による会社の買収)
当社は2018年11月9日開催の取締役会において、全研本社株式会社の子会社である株式会社サンマリエ(2019年1月4日付でハピライズ株式会社から名称変更しております)の株式を取得し、子会社化することについて決議し、2019年1月4日に株式を取得しております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ハピライズ株式会社
事業の内容 婚活支援事業
(2)企業結合を行った主な理由
結婚相談所サンマリエは、真剣な婚活ユーザーをターゲットとし、「出会いの総合プロデューサー」として多くの成婚を生み出しております。この創業38年を迎えるサンマリエのブランド力と当社の婚活サポート力の相乗効果により、出会いの機会の拡充と会員基盤の拡大を図り、「日本の成婚の3%をIBJが創出する」という中期経営計画実現に向け、更なる事業の発展を目的としております。
(3)企業結合日
2019年1月4日
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
株式会社サンマリエ
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
426,306千円
(2)発生原因
取得した資産及び引き受けた負債の純額と取得原価との差額により、発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(第三者割当増資引受による子会社化)
当社は2018年12月18日開催の取締役会において、株式会社K Village Tokyoの第三者割当増資を引受け、子会社化することについて決議し、2019年1月4日に株式を取得しております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社K Village Tokyo
事業の内容 韓国語教室の経営、韓国語留学手続き代行
(2)企業結合を行った主な理由
日本最大級の韓国語教室を経営するK Village Tokyo社と総合的な婚活サービスを展開する当社が包括的に提携することにより、国際結婚への足がかりとするとともに、ライフデザイン事業の拡充を図り、連結収益への寄与が見込まれ、グループの成長に貢献することを目的としております。
(3)企業結合日
2019年1月4日
(4)企業結合の法的形式
第三者割当増資による株式の取得
(5)結合後企業の名称
株式会社K Village Tokyo
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 55.1%
取得後の議決権比率 55.1%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を引き受けたためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
211,022千円
(2)発生原因
取得した資産及び引き受けた負債の純額と取得原価との差額により、発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(株式取得による会社の買収)
当社は2018年11月9日開催の取締役会において、全研本社株式会社の子会社である株式会社サンマリエ(2019年1月4日付でハピライズ株式会社から名称変更しております)の株式を取得し、子会社化することについて決議し、2019年1月4日に株式を取得しております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ハピライズ株式会社
事業の内容 婚活支援事業
(2)企業結合を行った主な理由
結婚相談所サンマリエは、真剣な婚活ユーザーをターゲットとし、「出会いの総合プロデューサー」として多くの成婚を生み出しております。この創業38年を迎えるサンマリエのブランド力と当社の婚活サポート力の相乗効果により、出会いの機会の拡充と会員基盤の拡大を図り、「日本の成婚の3%をIBJが創出する」という中期経営計画実現に向け、更なる事業の発展を目的としております。
(3)企業結合日
2019年1月4日
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
株式会社サンマリエ
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 100.0%
取得後の議決権比率 100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価
| 現金 | 400,000千円 |
| 取得原価 | 400,000 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
426,306千円
(2)発生原因
取得した資産及び引き受けた負債の純額と取得原価との差額により、発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(第三者割当増資引受による子会社化)
当社は2018年12月18日開催の取締役会において、株式会社K Village Tokyoの第三者割当増資を引受け、子会社化することについて決議し、2019年1月4日に株式を取得しております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社K Village Tokyo
事業の内容 韓国語教室の経営、韓国語留学手続き代行
(2)企業結合を行った主な理由
日本最大級の韓国語教室を経営するK Village Tokyo社と総合的な婚活サービスを展開する当社が包括的に提携することにより、国際結婚への足がかりとするとともに、ライフデザイン事業の拡充を図り、連結収益への寄与が見込まれ、グループの成長に貢献することを目的としております。
(3)企業結合日
2019年1月4日
(4)企業結合の法的形式
第三者割当増資による株式の取得
(5)結合後企業の名称
株式会社K Village Tokyo
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 55.1%
取得後の議決権比率 55.1%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を引き受けたためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年1月1日から2019年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価
| 現金 | 552,000千円 |
| 取得原価 | 552,000 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
211,022千円
(2)発生原因
取得した資産及び引き受けた負債の純額と取得原価との差額により、発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却