- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 18,289 | 46,655 | 48,224 | 68,575 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額 (千円) | △136,661 | △243,723 | △425,035 | △616,644 |
2014/03/28 16:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
2014/03/28 16:09- #3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日本新薬株式会社 | 28,433 | 医薬品製剤開発及びこれらの付帯業務 |
2014/03/28 16:09- #4 事業等のリスク
(3) 収益計上が大きく変動する傾向
当社グループは、上市済み製品による売上を計上しているもののその額は微々たるものであり、当社グループの売上高は、ETOREATⓇを始めとする現在開発中のパイプラインのライセンスアウト時の契約一時金及び開発進捗に伴うマイルストン収入に大きく影響されるため、過年度の売上高、当期純利益(損失)は不安定に推移しています。この傾向は、ETOREATⓇを始めとする現在開発中のパイプラインが上市され安定的な収益基盤となるまで続くと見込まれます。
(4) 資金繰り
2014/03/28 16:09- #5 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用したキャッシュ・フローは、613百万円(前連結会計年度は535百万円の使用)となりました。これは主に前連結会計年度より売上高が減少し、税金等調整前当期純損失が616百万円となったこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2014/03/28 16:09