建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1億4869万
- 2019年12月31日 +15.82%
- 1億7222万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 5~50年
機械及び装置 4~7年
工具、器具及び備品 4年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/30 15:12 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/03/30 15:12
3. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 原料倉庫棟 30,955千円 建設仮勘定 マイクロニードルアレイ治験薬工場設備 179,958千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/30 15:12
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて263百万円減少し、2,047百万円となりました。これは主に現金及び預金が386百万円減少したこと、前渡金が32百万円減少したこと,原材料及び貯蔵品が23百万円減少したこと、建物及び構築物が23百万円増加したこと及び建設仮勘定が165百万円増加したこと等によるものであります。
流動資産は1,501百万円となりました。主な内容は、現金及び預金1,410百万円等であります。固定資産は546百万円で、主な内容は建設仮勘定257百万円、建物及び構築物172百万円等であります。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループは、基幹事業であります製剤開発を中心に行っている研究開発に伴う設備や機器の新設、拡充を継続的に行っております。当連結会計年度における設備投資の総額は269,272千円であり、その主なものは次のとおりであります。2020/03/30 15:12
建物 原料倉庫棟 30,955千円
建設仮勘定 マイクロニードルアレイ治験薬工場設備 179,958千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/30 15:12
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~7年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/30 15:12
建物、構築物 5~50年
機械及び装置 4~7年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 4年
②無形固定資産
定額法によっております。
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/30 15:12