純資産
連結
- 2017年12月31日
- 20億3406万
- 2018年12月31日 +4.75%
- 21億3060万
- 2019年12月31日 -9.85%
- 19億2082万
個別
- 2017年12月31日
- 20億1992万
- 2018年12月31日 +4.74%
- 21億1567万
- 2019年12月31日 -9.91%
- 19億608万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/03/30 15:12
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金(資本剰余金)に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は116百万円となりました。主な内容は未払金74百万円、未払法人税等38百万円等であります。固定負債は10百万円となりました。主な内容は資産除去債務9百万円等であります。2020/03/30 15:12
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて209百万円減少し、1,920百万円となりました。これは主に第三者割当による新株発行、第14回新株予約権及び第15回新株予約権の権利行使による新株発行により資本金及び資本準備金がそれぞれ706百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純損失1,616百万円の計上に伴い利益剰余金のマイナスが1,616百万円拡大したこと等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/30 15:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/30 15:12
前連結会計年度末(2018年12月31日) 当連結会計年度末(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,130,605 1,920,828 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 55,234 49,428 (うち新株予約権(千円)) 55,234 49,428