建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 3億397万
- 2021年12月31日 -14.44%
- 2億6008万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 4年
(3) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。
(4) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
①繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
②消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜き方式によっております。2022/03/31 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/31 15:01
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて188百万円減少し、2,108百万円となりました。これは主に現金及び預金が108百万円減少したこと、未収入金が14百万円減少したこと,建物及び構築物が44百万円減少したこと等によるものであります。
流動資産は1,754百万円となりました。主な内容は、現金及び預金1,703百万円等であります。固定資産は353百万円で、主な内容は建物及び構築物260百万円、長期前払費用43百万円、差入保証金38百万円等であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/31 15:01
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~7年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/31 15:01
建物、構築物 5~50年
機械及び装置 4~7年